アルピナマスターコラム-第40回

アルピナマスターコラム

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第40回
この時期特有の”むくみ”には水素水を!

2014年10月30日

超大型の台風が1週間に2つも上陸した今月ですが、皆さん体調はいかがでしょうか。 台風シーズンとなると、なんだか身体がだるい・重い。
気のせいかも…と思っている方もいるようですが、実は台風と体調の変化には密接な関係があるとのこと。特に胃腸にトラブルを起こしやすい方は、台風の時期は要注意。その理由は、自律神経のバランスが気圧と密接に関係しているからなのです。

気圧の変化による体調不良をまとめて「気象病」と呼んでいますが、医療分野ではまだまだ未知の病気。
頭が痛い場合には痛み止めを。身体がだるい場合にはビタミン剤を処方するなど対処療法は様々ありますが、根本治療はまだ見つかっていないのです。
しかし気圧と身体に密接な関係があることは既に実証済み。気圧を故意に変化させる実験により、交感神経と副交感神経のバランスが崩れ、古傷が痛む・身体に何らかの変調をきたすといった不調を起こすことが判明したのです。

なかでも気圧は、台風が発生すると一気に変化。
交感神経が優位であるべき昼間であっても副交感神経が活発になることから、自律神経バランスが乱れてしまうのです。
しかも寒くなるこの時期、血管が細くなり身体の末端に血液が行き渡りにくくなるだけでなく、気圧の低下によって体の外側からかかる力が減るため、むくみやすくなることに。
つまり台風シーズンは、気温と気圧のダブルパンチでむくみやすくなるのです。

むくみには水分補給が良いと知られていますが、水分を取りすぎると反対にむくみが酷くなることも。
しかし水素水なら、体内で発生した「活性酸素」と水素が結びついて水に変化。体内の余分な水分を効率的に排出するといわれているため、むくみ対策には最適なのです。

そんなむくみに嬉しい水素水ですが、ネックは価格と水素濃度の不安定さ。
毎日飲むことがむくみ解消の第一歩なのですが、1リットルで約1,000円と、毎日続けるには難しいお値段。しかも水素は逃げやすいことから、ペットボトルやアルミ缶に充填された水素水は、濃度が低めであることも水素水の問題点だったのです。

しかしアルピナウォーターから、サーバーに取り付けるだけで水が水素水に変わる水素発生器が、なんと月々1,000円で登場しました。
良質なピュアウォーターを水素水に変換するだけでなく、水素水選びには欠かせないポイントである水素濃度は随時3.4ppmと超高濃度。毎日飲んでもお財布に優しい価格のため、「水素水は高い」と諦めていた方々にも、もっと身近に水素水を楽しんでいただけます。
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