ウォーターサーバーとアルピナボトルの正しい取り扱い方法とメンテナンス

ご利用
お手入れ方法

ご利用・お手入れ方法

アルピナを安全にお使いいただくための情報や、その他の疑問についてご案内します。

安全にご使用いただくために

ウォーターサーバーとボトルの正しい取り扱い方法とメンテナンスについてご説明します。

サーバーの各部の名称と働き

サーバー正面 レバーの色(赤:温水、青:冷水)サーバー背面 電源スイッチは「|」はON、「0」OFFを示しています。

サーバーのデザインは選べません

常にご利用上最善の性能を発揮するサーバーをお届けいたしております。設置場所に制限がある場合は別途ご相談下さい。

サーバーの型式は予告なしで変更する場合がございます。
サーバーは5.75A、冷水95W・温水330W、100V(重量16.5kg)
サイズ:高さ 97cm 横幅 30cm 奥行き 31cm

ウォーターボトルの設置について

1ボトルセット前にサーバーのボトル差込口を拭いてください

ウォーターサーバーのボトル差込口 ボトル交換時には必ずキッチンペーパーなど水に溶けないもので拭いて下さい。拭き取りはアルピナウォーターで行ってください。
洗剤や水道水をお使いになると匂いなどがつく恐れがあります。

ウォーターサーバーのボトル差込口拭き取り清掃ボトル差込口にはほこりや汚れがつきやすく、水も溜まりやすい為、長期間放置していると雑菌が発生する可能性もあります。
ボトルを交換する際には清潔な状態を保つよう、必ず拭き取り清掃をお願いします。

2ボトルセット時には必ずキャップシールをはがしてください

12リットルボトルを、ウォーターサーバーにセットします。その際、キャップシールをはがさずにサーバーに差し込みますと、シールがボトル内やサーバー内に入り、水質の劣化につながることがあります。

ボトルのキャップシール12リットルボトルのシュリンクラップをはがしたのち、キャップについているシールをはがして下さい。

ウォーターサーバーへのボトルの差し込み12リットルボトルをウォーターサーバーの上からしっかりと差し込んでください。ボトルを逆さまにしても水がこぼれる心配はありません。

ボトル交換時にまれに止水用のキャップが抜けボトル内に浮かぶことがあります。水質に問題はありません。ボトル交換時にまれに止水用のキャップが抜けボトル内に浮かぶことがあります。水質に問題はありませんが、水が残っている状態では絶対にボトルを抜かないで下さい。

サーバメンテナンスについて

通常のウォーターサーバーは2年に1度サーバーの無料交換を行っております。

水素水サーバーの場合は、上記メンテナンスサービスとは異なり有料メンテナンスサービスとなります。

ここがポイントチャイルドロック付蛇口の使用法

チャイルドロック付蛇口を上下からつまむタイプタイプA上下からつまんだ状態で下へ押してください。